本文へスキップ

松戸の縮毛矯正ヘアサロンAmaze

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.047‐713‐8923

〒270-2214 千葉県松戸市松飛台167-4

縮毛矯正straight

ぷるんとはじけるウルツヤストレート
ショートヘアー写真
ビフォア&アフター
ショートヘアー
ロングヘアー写真
ビフォア&アフター
ロングヘアー
 スーパーロングヘアー写真
ビフォア&アフター
スーパーロングヘアー

縮毛矯正とストレートパーマ何が違うのか

縮毛矯正とストレートパーマの違い?女性イメージ写真

縮毛矯正は地毛のうねり、ふくらみ、はねる、まとまらない、このようなクセが強い人が薬剤の力と熱(アイロンやブラシを使ったブロー)の力で髪を真っ直ぐにする施術です。

ストレートパーマは地毛のクセが弱い人やパーマをかけている人が熱の力を使わずに薬剤の力だけで髪を真っ直ぐにする施術です。

縮毛矯正とストレートパーマは髪の毛を柔らかくする薬(1剤)と髪の毛をハリのある状態にする薬(2剤)
この2つの薬剤を使って施術を行います。



施術の内容

縮毛矯正とストレートパーマはクセをのばして髪を真っ直ぐにするメニューです。

施術時にアイロンやブローなどで熱の力を使うか、熱の力を使わないかという大きな違いがあります。

縮毛矯正の場合、薬(1剤)で髪の毛を柔らかくします。

次に熱(アイロン)の力で髪を伸ばします。

最後に薬(2剤)で髪の毛をハリのある状態に戻します。

ストレートパーマの場合、薬(1剤)で髪の毛を柔らかくします。

次にクシなどで髪を伸ばします。

最後に薬(2剤)で髪の毛をハリのある状態に戻します。



縮毛矯正とストレートパーマ教えて欲しいメリット&デメリット

縮毛矯正のメリット

ストレートパーマよりしっかりクセを伸ばすことができるのが縮毛矯正です。

縮毛矯正は施術の時にアイロンの熱を加えて髪を伸ばすのでストレートパーマで伸ばせないクセをしっかりと伸ばすことができます。

縮毛矯正とストレートパーマ施術イメージ写真

地毛のクセやうねりが強くて毎日のスタイリングに悩む人にとって頑固なクセを伸ばせて綺麗なストレートヘアを手に入れることができる、これが縮毛矯正の大きなメリットです。



ストレートパーマのメリット

縮毛矯正でクセを伸ばし過ぎるとぺちゃんこになる、そんな方は縮毛矯正ではなくストレートパーマがおすすめです。

縮毛矯正とストレートパーマ施術イメージ写真

髪がぺちゃんこになり過ぎず自然な仕上がりでクセやうねりを伸ばすことができます。

またパーマを落として元の真っ直ぐな髪に戻したい場合も基本的にウェーブとカールは熱の力を加えずに元のストレートヘアに戻すことができるので縮毛矯正ではなくストレートパーマが最適です。



縮毛矯正とストレートパーマのデメリット

縮毛矯正とストレートパーマは美容院で行うメニューの中で髪への負担(ダメージ)が最も大きくリスクが高く施術時には最大限の配慮が求められます。

縮毛矯正とストレートパーマはクセを伸ばす過程でアイロンやブローで熱を加えるか加えないかという違いがありますが髪を柔らかくする薬(1剤)を使うことが髪へのダメージをあたえる最大の原因です。
縮毛矯正とストレートパーマ剤写真


アイロンの有無に関係なく髪への負担が非常に大きいことに変わりありません。

※縮毛矯正は薬剤に加え高熱のアイロンをするため髪へのダメージはストレートパーマよりも大きくなります。



ストレートパーマのデメリット

ストレートパーマ特有のデメリットとしてクセが伸びきらない可能性があります。

薬剤とアイロンやブロー(熱)の力を使ってクセを伸ばす縮毛矯正と違いストレートパーマは薬剤の力だけでクセを伸ばす施術です。

クセが強い方がストレートパーマを選んだ場合イメージしていたよりもクセが伸びなかった本当はもっと伸ばしたかったのにといったリスクがあるので美容師さんに良く相談して下さい。


縮毛矯正で失敗すると1,2年影響が残る

失敗すると1年〜2年は影響が残る

縮毛矯正もストレートパーマも薬剤を反応させすぎたりアイロンで熱処理を行った髪の毛はその部分がカットされて完全に無くなるまでは影響が残ります。

一度の失敗で1年〜2年間スタイリングに苦労したり失敗した部分をバッサリとカットしなければならない可能性もあるため注意が必要です。



美容師の技術力や経験値によって仕上がりに差が出る

縮毛矯正やストレートパーマは美容院で行われる施術の中でも最も難易度が高いメニューです。

美容師の技術力や経験値が低かったり毛髪理論を理解していない美容師に頼んでしまった場合、綺麗なストレートヘアを作ることができず不自然な髪型になってしまう。

薬剤を過剰反応させて取り返しのつかないダメージが残ってしまうといったリスクがあります。
女性イメージ写真



縮毛矯正の値段と頻度

縮毛矯正の値段

激安店の縮毛矯正やストパーがあるけど安いはダメですか?という質問をよくされますが安い値段設定の美容室の場合それなりのリスクがあるので注意が必要です。

縮毛矯正もストレートパーマどちらも非常にデリケートな施術なので時間をかけて丁寧な作業が求められます。
価格が安い場合スピード回転率重視でデリケートに行なうべき施術に対し時間をかけてもらえないキレイに伸ばしてもらえないゴワつきが残ってしまうといったリスクがあります。

価格だけで判断せずホームページを見たり直接問い合わせをするなどして自分の理想に近づけてくれる美容師やサロンを探すことが大事です。



縮毛矯正の頻度

クセの強さにもよりますがミディアムヘアの方は3〜4ヶ月程度ロングヘアの場合は6ヶ月程度が一つの目安です。

髪の毛は1ヶ月で約1センチから1.5センチ程度伸びますがショート〜ミディアムヘアなど髪が短い方の場合、根元部分が3〜4センチ伸びると全体的なクセやうねりが目立つようになります。

そのため3〜4ヶ月で縮毛矯正やストレートパーマをかけると髪を真っ直ぐな状態でいられます。



縮毛矯正やストレートパーマの注意点

縮毛矯正やストレートパーマの注意点

ブリーチは縮毛矯正やストレートパーマと同じくらいのダメージをうけてパーマはその次に髪への負担が大きい施術です。

美容院で行うメニューの中で最もダメージが大きい縮毛矯正やストレートパーマをかけた後にパーマをかけたりブリーチなどの施術を行えばビビリ毛や切れ毛になってしまうリスクがかなり高くなります。

女性イメージ写真

基本的に縮毛矯正やストレートパーマをかけた部分が残っているあいだ1年〜2年はパーマやブリーチ、ハイトーンカラーを入れることはNG。

髪の毛がかなり傷んでいるハイダメージの方やビビリ毛になっている場合は従来の縮毛矯正やストレートパーマはできないので注意が必要です。

信頼できる美容師さんに施術をお願いするようにして下さい。

経験値が高くてスキルもある美容師さんにお願いできれば現状のダメージ具合に合わせて薬の強さや塗布量、放置時間を上手くコントロールして施術を行ってもらうことができます。



縮毛矯正とカラーは同時にできる?

縮毛矯正やストレートパーマとカラーを同じ日に行なうことは可能です。

「縮毛矯正やストレートパーマとカラーを同じ日にできますか?どちらを先にやるべきか教えて下さい。」このようなご質問をよくされます。

パーマ剤カラー剤写真

カラーリングのトーン(明るさ)やアンダーレベル (カラーリングする前の髪の毛の明度、明るさ)によりますがカラーリングのトーンやアンダーレベルによっては施術日を分けたほうが良い場合があります。

髪の状態を見てもらいながら担当の美容師さんと相談してみてください。

1〜2週間で行なう場合は縮毛矯正やストレートパーマが先でカラーリングが後。

1ヶ月以上あける場合はどちらが先でも構いません。

ヘアカラー後に縮毛矯正やストレートパーマの薬剤を塗ってしまうとカラーで入れた色が落ちて明るくなってしまう可能性があるからです。

1ヶ月以上あける場合はカラーで入れた色が縮毛矯正やストレートパーマの薬剤で落ちたり明るくなったりすることはないのでどちらが先でも構いません。

お客様のご希望に合わせて好きな順番で施術を行なって下さい。

ブリーチを使わない通常のヘアカラーを入れる場合もトーン(明るさ)が上がれば上がるだけダメージは大きくなるのであまり明るい色を入れていくことはオススメできません。



縮毛矯正がオススメできない方

髪の長さが短い人はオススメできません

縮毛矯正とストレートパーマに共通して極端なベリーショートや髪の長さが短い方には施術をオススメできません。

特に男性(短髪)の方で、つむじやトップの髪の毛にレイヤーがたくさん入っている場合は縮毛矯正やストレートパーマをかけたところがハネてしまうので注意が必要です。

男女問わず髪が短い場合はショートボブやボブスタイルの長さまで伸ばした後に縮毛矯正やストレートパーマを行うと施術との相性も良くなるのでオススメです。



ペタリとなりやすい方はオススメできません

40歳前後から髪が細くなったりボリュームはなくなりツヤも出なくなるなど髪の毛の質やコンディションはどんどん悪くなります。

年齢的な問題で髪のコンディションが落ちてしまっている方が縮毛矯正やストレートパーマをかけてしまうと
クセは伸びてもヘアスタイルがペタっとなってしまい寂しい印象になってしまうため、あまりオススメできません。

逆にクセを活かしてボリュームが出るようなヘアスタイルにカットしたりパーマをかけてクセをいかすスタイルをオススメします。

※40代以降の方でも毛量が多い方やクセが強い方は縮毛矯正やストレートパーマの相性は良くなります。



縮毛矯正の施術後シャンプー

縮毛矯正の施術後シャンプー

お客様から「1日~2日(48時間または24時間)は洗わないほうがいいですよね?」このようなご質問をよくされます。

ひと昔前は「縮毛矯正をしてから2日間(48時間)はシャンプーをしないで下さい」これが基本でしたが現在は縮毛矯正に使われる薬剤も施術も進化しています。

施術当日にシャンプーをしても縮毛矯正が取れない場合もありますが施術当日のシャンプーは避けて翌日以降にシャンプーして頂くのがオススメです。

髪を縛る、結ぶと髪にクセや跡が残りやすくなるのでなるべく髪をフラットに保つことがポイントです。



シャンプーイメージ写真

シャンプーに関連して

縮毛矯正が取れにくい、長持ちさせたい場合オススメのシャンプーはありますか?

洗浄力の強いシャンプー、市販の安い物はやめてと聞きますがオーガニックやノンシリコンのシャンプーを使った方が良いですか?などとご質問をよくされます。

基本的な考え方として「洗浄力が強すぎる市販のシャンプーはあまりオススメできない」というのが美容師の本音です。

縮毛矯正、ヘアカラー、パーマをしていなくても市販のシャンプーは界面活性剤が多く洗浄力が強いものが多く頭皮の油分を取り過ぎるため頭皮が油分を補おうとするため時間の経過とともにベタつきやすくなります。

ダメージの進行も大きくなるので注意が必要です。

ヘアサロンAmaze

最高品質の縮毛矯正Amazeアメイズ

-ヘアサロンAmaze(アメイズ)-047-713-8923


スタッフ写真

shop info.店舗情報

ヘアサロンAmaze

〒270-2214
千葉県松戸市松飛台167-4
TEL.047‐713‐8923
完全予約制
OPEN~CLOSE   
10:00~19:00
電話受付    
10:00~20:00
カウンセリング    
11:00~19:00
火曜日定休、月2回不定休
→アクセス


 Amazeトリートメントに頼る時代はもう終わり♪
トリートメントに頼る時代はもう終わり♪
 Amazeぷるんッとはじける♪うるツヤカラー
ぷるんッとはじける♪
Amazeの髪質改善ヘアカラー
 Q&Aよくある質問
Q&A
縮毛矯正の良くあるご質問
 ショートヘアー写真
ビフォア&アフター
ショートヘアー
 ロングヘアー写真
ビフォア&アフター
ロングヘアー
 スーパーロングヘアー写真
ビフォア&アフター
スーパーロングヘアー
 増毛エクステリンク写真
増毛エクステ
世界最高品質人工毛を使用しております。
 ハリウッドエアー
HOLLYWOOD AIR
映画・TV・PV・雑誌などのメイクに使用されています。肌摩擦がないのでお肌に負担をかけずに美しいお肌に仕上げます♪
 セフィーヌのリンク画像
CEFINE(セフィーヌ化粧品)
大人気!!今話題のファンデーション♪
 モデル募集中
モデルさん募集
デジタルパーマのモデルさんを募集しております。詳しくは詳細をご覧ください♪