本文へスキップ

松戸の縮毛矯正ヘアサロンAmaze(アメイズ)

ぷるんッとはじける、うるツヤストレート

ヘアサロンAmaze(アメイズ)オフィシャルサイトリンク

トリートメントに頼る時代はもう終わり コンセプト Q&Aよくある質問
ビフォア&アフターショートヘアー写真 ビフォア&アフターロングヘアー写真 ビフォア&アフタースーパーロングヘアー写真

縮毛矯正とストレートパーマ何が違うの

縮毛矯正とストレートパーマの違い?女性イメージ写真

縮毛矯正は地毛のうねり、ふくらみ、はねる、まとまらない、このようなクセが強い人が薬剤の力と熱(アイロンやブラシを使ったブロー)の力で髪を真っ直ぐにする施術です。

ストレートパーマは地毛のクセが弱い人やパーマをかけている人が熱の力を使わずに薬剤の力だけで髪を真っ直ぐにする施術です。

縮毛矯正とストレートパーマは髪の毛を柔らかくする薬(1剤)と髪の毛をハリのある状態にする薬(2剤)
この2つの薬剤を使って施術を行います。

施術の内容

縮毛矯正とストレートパーマはクセをのばして髪を真っ直ぐにするメニューです。

施術時にアイロンやブローなどで熱の力を使うか、熱の力を使わないかという大きな違いがあります。

縮毛矯正の場合、薬(1剤)で髪の毛を柔らかくします。

次に熱(アイロン)の力で髪を伸ばします。

最後に薬(2剤)で髪の毛をハリのある状態に戻します。

ストレートパーマの場合、薬(1剤)で髪の毛を柔らかくします。

次にクシなどで髪を伸ばします。

最後に薬(2剤)で髪の毛をハリのある状態に戻します。

縮毛矯正とストレートパーマメリット&デメリット

縮毛矯正のメリット

ストレートパーマよりしっかりクセを伸ばすことができるのが縮毛矯正です。

縮毛矯正は施術の時にアイロンの熱を加えて髪を伸ばすのでストレートパーマで伸ばせないクセをしっかりと伸ばすことができます。

縮毛矯正とストレートパーマの違い写真

地毛のクセやうねりが強くて毎日のスタイリングに悩む人にとって頑固なクセを伸ばせて綺麗なストレートヘアを手に入れることができる、これが縮毛矯正の大きなメリットです。

ストレートパーマのメリット

縮毛矯正でクセを伸ばし過ぎるとぺちゃんこになる、そんな方は縮毛矯正ではなくストレートパーマがおすすめです。

縮毛矯正とストレートパーマ違いの写真

髪がぺちゃんこになり過ぎず自然な仕上がりでクセやうねりを伸ばすことができます。

またパーマを落として元の真っ直ぐな髪に戻したい場合も基本的にウェーブとカールは熱の力を加えずに元のストレートヘアに戻すことができるので縮毛矯正ではなくストレートパーマが最適です。

縮毛矯正とストレートパーマのデメリット

縮毛矯正とストレートパーマは美容院で行うメニューの中で髪への負担(ダメージ)が最も大きくリスクが高く施術時には最大限の配慮が求められます。

縮毛矯正とストレートパーマはクセを伸ばす過程でアイロンやブローで熱を加えるか加えないかという違いがありますが髪を柔らかくする薬(1剤)を使うことが髪へのダメージをあたえる最大の原因です。

縮毛矯正剤とストレートパーマ剤写真
アイロンの有無に関係なく髪への負担が非常に大きいことに変わりありません。

※縮毛矯正は薬剤に加え高熱のアイロンをするため髪へのダメージはストレートパーマよりも大きくなります。

ストレートパーマのデメリット

ストレートパーマ特有のデメリットとしてクセが伸びきらない可能性があります。

薬剤とアイロンやブロー(熱)の力を使ってクセを伸ばす縮毛矯正と違いストレートパーマは薬剤の力だけでクセを伸ばす施術です。

クセが強い方がストレートパーマを選んだ場合イメージしていたよりもクセが伸びなかった本当はもっと伸ばしたかったのにといったリスクがあるので美容師さんに良く相談して下さい。

縮毛矯正とストレートパーマ失敗すると1,2年影響が残る

失敗すると1年〜2年は影響が残る

縮毛矯正もストレートパーマも薬剤を反応させすぎたりアイロンで熱処理を行った髪の毛はその部分がカットされて完全に無くなるまでは影響が残ります。

一度の失敗で1年〜2年間スタイリングに苦労したり失敗した部分をバッサリとカットしなければならない可能性もあるため注意が必要です。

美容師の技術力や経験値によって仕上がりに差が出る

縮毛矯正やストレートパーマは美容院で行われる施術の中でも最も難易度が高いメニューです。

美容師の技術力や経験値が低かったり毛髪理論を理解していない美容師に頼んでしまった場合、綺麗なストレートヘアを作ることができず不自然な髪型になってしまう。

薬剤を過剰反応させて取り返しのつかないダメージが残ってしまうといったリスクがあります。
女性イメージ写真

縮毛矯正の値段と頻度

縮毛矯正の値段

激安店の縮毛矯正やストパーがあるけど安いはダメですか?という質問をよくされますが安い値段設定の美容室の場合それなりのリスクがあるので注意が必要です。

縮毛矯正もストレートパーマどちらも非常にデリケートな施術なので時間をかけて丁寧な作業が求められます。

価格が安い場合スピード回転率重視でデリケートに行なうべき施術に対し時間をかけてもらえないキレイに伸ばしてもらえないゴワつきが残ってしまうといったリスクがあります。

価格だけで判断せずホームページを見たり直接問い合わせをするなどして自分の理想に近づけてくれる美容師やサロンを探すことが大事です。


縮毛矯正の頻度

クセの強さにもよりますがミディアムヘアの方は3〜4ヶ月程度ロングヘアの場合は6ヶ月程度が一つの目安です。

髪の毛は1ヶ月で約1センチから1.5センチ程度伸びますがショート〜ミディアムヘアなど髪が短い方の場合、根元部分が3〜4センチ伸びると全体的なクセやうねりが目立つようになります。

そのため3〜4ヶ月で縮毛矯正やストレートパーマをかけると髪を真っ直ぐな状態でいられます。

縮毛矯正やストレートパーマ注意点

縮毛矯正やストレートパーマの注意点

ブリーチは縮毛矯正やストレートパーマと同じくらいのダメージをうけてパーマはその次に髪への負担が大きい施術です。

美容院で行うメニューの中で最もダメージが大きい縮毛矯正やストレートパーマをかけた後にパーマをかけたりブリーチなどの施術を行えばビビリ毛や切れ毛になってしまうリスクがかなり高くなります。

女性イメージ写真

基本的に縮毛矯正やストレートパーマをかけた部分が残っているあいだ1年〜2年はパーマやブリーチ、ハイトーンカラーを入れることはNG。

髪の毛がかなり傷んでいるハイダメージの方やビビリ毛になっている場合は従来の縮毛矯正やストレートパーマはできないので注意が必要です。

信頼できる美容師さんに施術をお願いするようにして下さい。

経験値が高くてスキルもある美容師さんにお願いできれば現状のダメージ具合に合わせて薬の強さや塗布量、放置時間を上手くコントロールして施術を行ってもらうことができます。

縮毛矯正とカラーは同時にできる?

縮毛矯正やストレートパーマとカラーを同じ日に行なうことは可能です。

「縮毛矯正やストレートパーマとカラーを同じ日にできますか?どちらを先にやるべきか教えて下さい。」このようなご質問をよくされます。

縮毛矯正剤とストレートパーマ剤写真

カラーリングのトーン(明るさ)やアンダーレベル (カラーリングする前の髪の毛の明度、明るさ)によりますがカラーリングのトーンやアンダーレベルによっては施術日を分けたほうが良い場合があります。

髪の状態を見てもらいながら担当の美容師さんと相談してみてください。

1〜2週間で行なう場合は縮毛矯正やストレートパーマが先でカラーリングが後。

1ヶ月以上あける場合はどちらが先でも構いません。

ヘアカラー後に縮毛矯正やストレートパーマの薬剤を塗ってしまうとカラーで入れた色が落ちて明るくなってしまう可能性があるからです。

1ヶ月以上あける場合はカラーで入れた色が縮毛矯正やストレートパーマの薬剤で落ちたり明るくなったりすることはないのでどちらが先でも構いません。

お客様のご希望に合わせて好きな順番で施術を行なって下さい。

ブリーチを使わない通常のヘアカラーを入れる場合もトーン(明るさ)が上がれば上がるだけダメージは大きくなるのであまり明るい色を入れていくことはオススメできません。

縮毛矯正がオススメできない方

髪の長さが短い人はオススメできません

縮毛矯正とストレートパーマに共通でベリーショートや髪の長さが短い方には施術をオススメできません。

特に男性(短髪)の方で、つむじやトップの髪の毛にレイヤーがたくさん入っている場合は縮毛矯正やストレートパーマをかけたところがハネてしまうので注意が必要です。

男女問わず髪が短い場合はショートボブやボブスタイルの長さまで伸ばした後に縮毛矯正やストレートパーマを行うと施術との相性も良くなるのでオススメです。

ペタリとなりやすい方はオススメできません

40歳前後から髪が細くなったりボリュームはなくなりツヤも出なくなるなど髪の毛の質やコンディションはどんどん悪くなります。

年齢的な問題で髪のコンディションが落ちてしまっている方が縮毛矯正やストレートパーマをかけてしまうと
クセは伸びてもヘアスタイルがペタっとなってしまい寂しい印象になってしまうため、あまりオススメできません。

逆にクセを活かしてボリュームが出るようなヘアスタイルにカットしたりパーマをかけてクセをいかすスタイルをオススメします。

※40代以降の方でも毛量が多い方やクセが強い方は縮毛矯正やストレートパーマの相性は良くなります。

縮毛矯正の施術後シャンプー

縮毛矯正の施術後シャンプー

お客様から「1日~2日(48時間または24時間)は洗わないほうがいいですよね?」このようなご質問をよくされます。

ひと昔前は「縮毛矯正をしてから2日間(48時間)はシャンプーをしないで下さい」これが基本でしたが現在は縮毛矯正に使われる薬剤も施術も進化しています。

施術当日にシャンプーをしても縮毛矯正が取れない場合もありますが施術当日のシャンプーは避けて翌日以降にシャンプーして頂くのがオススメです。

髪を縛る、結ぶと髪にクセや跡が残りやすくなるのでなるべく髪をフラットに保つことがポイントです。

女性イメージ写真

シャンプーに関連して

縮毛矯正が取れにくい、長持ちさせたい場合オススメのシャンプーはありますか?

洗浄力の強いシャンプー、市販の安い物はやめてと聞きますがオーガニックやノンシリコンのシャンプーを使った方が良いですか?などとご質問をよくされます。

基本的な考え方として「洗浄力が強すぎる市販のシャンプーはあまりオススメできない」というのが美容師の本音です。

縮毛矯正、ヘアカラー、パーマをしていなくても市販のシャンプーは界面活性剤が多く洗浄力が強いものが多く頭皮の油分を取り過ぎるため頭皮が油分を補おうとするため時間の経過とともにベタつきやすくなります。

ダメージの進行も大きくなるので注意が必要です。

境界線

縮毛矯正の失敗パターン

ビビリ毛の写真

ビビリ毛

縮毛矯正の失敗の中で最も修復が難しいのがビビリ毛です。

髪の毛が過度に痛んでしまって、バサバサになってしまった状態で髪につける薬剤の放置時間が長すぎると起きる失敗の1つです。

クセが伸び切っていない

薬剤選択に弱い薬をチョイスしてしまうとクセは伸びません。

髪の毛の状態を把握できていない美容師さんのレベルが見えてしまう瞬間です。

仕上がりにムラがある

縮毛矯正が終わった後に髪の毛のストレート具合にバラつきが…。

薬剤の塗布むらや、アイロンの熱を均等に加えられていないときに起こります。

祝王矯正の失敗してしまう原因

悩む女性の写真

髪の毛のダメージが酷い

他店で縮毛矯正をする時、髪の毛がダメージを受けている場合(ブリーチを何回もしている、日常生活で頻繁にアイロンを使用している)美容室で施術をしても失敗される可能性があります。

縮毛矯正をする前は担当してくれる美容師さんに髪の毛の状態を可能な限り伝えて下さい。

セルフでの縮毛矯正は避けるべき

最も失敗しやすいのはセルフの縮毛矯正です。

・薬剤の塗布・見極め・正確な熱処理(アイロン)がとても難しくこの3つをミスしてしまうと失敗します。

後ろ髪をやる時は見えないのでムラが出たり、アイロンがかけにくいですよね?

大事な髪の毛が傷まないようにセルフはオススメできません。

技術者の技術不足

縮毛矯正の宣伝や広告に力を入れているお店でも失敗するケースはかなりあります。

縮毛矯正の施術には高度な技術と経験が必要になりベテラン美容師さんでも髪の毛の痛みを正しく把握することができずダメージを与えてしまいます。

縮毛矯正を上手くかけるには様々な要素を考えなければなりません・薬剤選定・アイロンの温度設定・髪の強度・くせ毛の強さなど様々です。

Amaze(アメイズ)ではダメージ毛を修復させるための毛髪化学理論、薬剤知識、テクニックがあります。

「他店で失敗してしまった!!」そんな時はぜひご相談下さい。

根元がのびてきたらどうする

新しく生えてきたクセ毛部分だけに縮毛矯正を行うことをリタッチといいます。

縮毛矯正の施術をすると髪の毛は半永久的にストレート状態になりますが、時間が経つと根本の部分にクセのある新生毛が伸びてきます。

次回はその部分を中心に縮毛矯正を施術します。

ひと昔前より料金もお手頃になったので気になればすぐリタッチされるお客様も増えてきましたね。

施術後のシャンプー

シャンプーの写真

Amazeの縮毛矯正は施術後からシャンプーをしてもOKです。

髪の毛が常に安定した状態になるので洗って乾かすだけでサラサラになります。

他店の縮毛矯正は強力な薬剤の力をつかって髪をストレートにしています。

毛髪内部の薬剤による変化が安定するまで約24時間、縮毛矯正をした当日や翌朝のシャンプーはおすすめしません。

シャンプー後はすぐに髪を乾かしたほうが矯正の持ちとダメージも少なくなります。

髪を結ばないようにしてください

女性の写真

Amazeの縮毛矯正は施術後から髪をしばってもOKです。

美容室に行くと「縮毛矯正後は髪を結ばないようにしてください」

こんな事を美容師さんに伝えられる方もいると思います。

毛髪内部で薬剤が安定するまで形が残りやすくなるのでしばったり

まとめたりしないようにしてください。

自然乾燥や濡れたまま髪をまとめるのもおすすめできません。

ストレートパーマと縮毛矯正の違いは

女性の写真

ストレートパーマも縮毛矯正も使う薬剤はだいたい同じです。

1剤で軟化還元、2剤で酸化再結合しますが大きく違うのが施術工程にあります。

①縮毛矯正は1剤で軟化還元させる

②髪を洗い流す

③ストレートアイロンを使い髪を真っ直ぐにする

④2剤で酸化再結合させる

アイロンを使うので薬剤だけのストレートパーマよりもしっかりとクセやうねりを伸ばすことができます。

もっとも大事な4つの結合

水素結合、塩結合、SS結合、ペプチド結合の写真

髪の結合とは?

髪の毛はケラチンタンパク質からできています。

多くのアミノ酸(+と-)がつながったポリペプチドからできていて4つの結合でつながっています。

4つの結合とは、水素結合、イオン結合、シスチン結合、ペプチド結合です。

水素結合

水素結合は水に濡れたり熱が加わることで結合が簡単に切れます。

髪を濡らすとやわらかくなったように感じるのは水素結合が切れるからといわれています。

しかし髪が乾いたり熱がなくなった時は元の状態に戻ります。

イオン結合

イオン結合は熱や髪の状態によって切れたり再結合します。

髪の毛が弱酸性状態にある時イオン結合はもっとも安定します。

パーマやカラーで髪がアルカリ性に傾くとイオン結合が切れて髪が傷む原因となります。

シスチン結合

シスチン結合はパーマ作用において最も重要な結合です。

パーマで使用する還元剤で結合を切り、酸化剤で再結合させます。

全てが元に戻るわけでなく一部の結合が切れたままになるので髪が傷む原因となります。

ペプチド結合

ペプチド結合は髪の命、とても大事な結合です。

アミノ酸には三種類あります酸性アミノ酸、中性アミノ酸、塩基性アミノ酸です。

それぞれがカルボキシル基とアミノ基をもっています。

アミノ基1:カルボキシル基1、アミノ基2:カルボキシル基1、アミノ基1:カルボキシル基2。

アミノ酸がペプチド結合を作る時はアミノ基1:カルボキシル基1を使います。

最も基礎的な結合で、一度切れると元には戻りません。

パーマ、カラー、縮毛矯正の繰り返しや間違ったヘアケアによりペプチド結合が切れダメージや枝毛、切れ毛の原因になります。

髪が傷む原因

女性の写真

ヘアカラー、ブリーチ、パーマのダメージ

パーマ剤やブリーチ剤のアルカリ剤、還元剤の成分でキューティクルがはがれて毛髪内部の栄養分が流出します。これは化学的なダメージです。

アイロン、ドライヤー、ブローによるダメージ

生卵を熱すると固まるように、キューティクルやコルテックスが固まります。熱でタンパク変性してしまうダメージです。

紫外線のダメージ

髪が紫外線を浴び続けることでキューティクルが損傷しメラニンが壊れ髪が少しずつ明るくなります。火傷のようなダメージになります。

ブラッシングによるダメージ
ブラッシングをしすぎるとキューティクルがはがれてしまいダメージになります。物理的なダメージです。

カットによるダメージ
カットした髪の断面は内部がむき出しになり間充物質が流出しやすくなりパサつきの原因になります。物理的なダメージです。

縮毛矯正の歴史

歴史の写真

縮毛矯正が世の中に広まる前はストレートパーマで対応していました。

生まれつきの縮毛は多少の効果しかなく直毛のようにすることはとても難しかったのです。

そこで・・・

「 加熱による還元剤、薬剤の作用を促進させる 」

「 還元、剤薬剤の作用時間を極端に長くする 」

「 毛髪の還元作用をより強力にする 」

まっすぐなストレートヘアに♪などと美容室や美容師さんが良い結果を求め努力していました。

この方法は行き過ぎた還元作用が毛髪の構造を破壊してしまうことから毛髪が形を維持することができなくなりビビリ毛になってしまい酸化作業を行っても直毛にならない。

などとこの時期からのストレートパーマと、現代までの縮毛矯正やストレートパーマの失敗例はかなりの数です。

縮毛矯正の歴史漫画
縮毛矯正の歴史漫画
縮毛矯正の歴史漫画

縮毛矯正の誕生

ストレートアイロンを使った施術が登場、現代では常識ですがアイロンによる加熱を酸化直前し、熱変成を利用して酸化による形状記憶と毛髪内の水素結合をさせようというものです。

アイロンの熱を使って酸化せるという画期的な手法により、現在の縮毛矯正技術の基礎が完成しました。

少数のサロンでしか縮毛矯正ができなく高料金なメニューでした。

その後、多くのサロンに普及するにしたがって時間短縮と低料金化され現在は当たり前としているクリープ現象をコントロールすれば、手間のかかることではないという認識に変わりました。

縮毛矯正の技術が確立した頃は「まっすぐにしてなんぼ」という意識がとても強かったのですが、現在ではより自然な仕上がりを求め「まるで生まれつきのストレートヘアのように、毛先はパーマを組み合わせる」などとスタイル重視が主流となっています。

縮毛矯正の誕生漫画
縮毛矯正の誕生漫画


トリートメントに頼る時代はもう終わり
トリートメントに頼る時代はもう終わり♪
ぷるんッとはじける、うるツヤカラー
ぷるんッとはじける♪
Amazeの髪質改善ヘアカラー。
Q&Aよくある質問
Q&A
縮毛矯正の良くあるご質問。
before&afterショートヘアー写真
ビフォア&アフター
ショートヘアー
before&afterロングヘアー写真
ビフォア&アフター
ロングヘアー
before&afterスーパーロング写真
ビフォア&アフター
スーパーロングヘアー
増毛エクステ
増毛エクステ
世界最高品質人工毛を使用しております。
セフィーヌ化粧品
CEFINE(セフィーヌ化粧品)
大人気!!今話題のファンデーション♪
モデル募集
モデルさん募集
デジタルパーマのモデルさんを募集しております。詳しくは詳細をご覧ください♪



ヘアサロンAmaze

ヘアサロンAmazeお電話047-713-8923